派遣切り問題、リストラで投げ出された若者たちが相次ぐ世の中
やる気ある職人候補生を全国で募集しています。
リーマンブラザーズの破綻から、100年に1度の不況という中、大企業の大量解雇、派遣切りが社会問題になっている。彼らの中には、住居が無い方もおりインターネットカフェを拠点に生活をしている、ネットカフェ難民もいると聞いております。
しかし、私たち日本建築塗装職人の会は、そんな中に埋もれている志高い若手志願職人を全国で一斉募集したいと考えております。
今の若者たちの多くは、仕事にやりがいを見出せず、お金のよい派遣スタッフや、アルバイト雇用などを転々として大事な20代を終えようとしている。
そんな彼らに必要なのは、お金ではなく、生きがいを感じる仕事だと日本建築塗装職人の会を主宰する青木忠史さん(34歳)は、目を輝かせて話す。
「社会がつまらない? 仕事に価値を見出せない?そう思っている20代のキミ。私たちが君の人生を変えてみせよう。“そう簡単に変わるもんかい”と思うかもしれないけど、人生は、ふとした「ご縁」や人との『出会い』で好転していくこともよくあるもの。そのかわり、覚悟してほしいことは、私たちの仕事はどこよりも厳しいことだよ。当たり前だろ。だって、私たちの仕事は人生を賭けているんだ。しかし、君は人生を賭ける輝いた仕事にきっと出会えるはず。それは私が保証します」
私たちと一緒に、職人仕事を通して、本来の日本人が持つ「美しい心」を守りながら、
暗い日本をまるごと元気にしようではありませんか!
あなたの復活、再就職を支援いたします。緊急面接は、日本建築塗装職人の会各支部にて、随時行っております。まずは、以下フォームよりご連絡をください。順次ご対応させていただいております。 |